メテタルアステン大学の生活

Tuesday, November 9, 2010

日本のバイト

先週新しいアルバイトを始めました。このバイトを一週間一日しかしないから、今夜ほかのバイトの為面接をしました。日本に来た前に、カリフォニアで小学生を教えました。さまざまな理由からそのバイトは好きけど、取り分け小学生と友達を作ったので、バイトを楽しめましたよ。実は、教えるの時、先生か指導だけでなく、生徒も喋る。つまり、私は先生として、生徒から新しいことを習って、いい関係があります。

だから、東京で先生の仕事をしたいでした。FindATeacherというウェブサイトで私の案内をポストしました。ポストしてから、国際的な小学校へ通う学生のお母さんは僕を連絡しました。先週学生とトライアルのレソンをして、今から毎水曜日二時間この小学生と働きます。学生の名前を教えたくないから、侠夫という名前を使います。

侠夫に会った時、びっくりしました。彼の服を見て、驚きました。

Thursday, August 26, 2010

居酒屋

昨晩友達と渋谷の居酒屋(いざかや)に行った。我々は行く前に、明治神宮に行きました。毎木曜日JWUの大学生と文化プゴラームをします。時々、プゴラームの後で、日本大学生は我々をレストランに連れて行きます。昨日居酒屋に連れて行きましたよ。アメリカにバーやパーブがあるのに、居酒屋ようなバーがありません。だから、文化という点で居酒屋に行くことはいい経験ですよ。

居酒屋は日本式のバーみたいです。でも、洋式のバーは飲み物だけがあるのに対して、日本式のバーは飲み物と食べ物があります。よく食べ物は本当に安い。例えば、昨晩行った居酒屋は格食べ物は270円です。安かったが、とてもおいしかったと思いました。も、食べ物は安いですから、たくさん色々な食べ物を注文できます。昨晩、私達は鶏肉、ピザ、ずし、フライドポテト、お好み焼きを食べました。その食べ物は不健康だそうが、実は非常に不健康じゃありません。食べ物を友達と分け合うから、小さい人前を食べます。

食べ物にくわえて、飲み物があります。木曜日友達はお酒を飲んでから、面白くなりました。だから、僕はいい写真を撮りました。僕は「Be Sexy]という下命を言って、ほかの人は面白い見得をしました。それから、皆はいい会話しましたよ。居酒屋はとてもたのしいですよ。



すみません。。。。Be Sexy!







楽しい日だったから、皆はちょう嬉しいね  ^。^

Friday, August 20, 2010

日本にいる

で。。。四週間日本にいったことがある。クラスの時、あまりカシヤル日本語を使わなかったが、今日本でよくカシヤル日本語を使わなくちゃいけない。練習したから、このポストをカシヤル日本語で書いてる。ところで、次七月まで東京に住んでいる。東京に住みながら、旅行したい。例えば、大阪と韓国と台湾に行きたい。ところで、僕の専攻は人類学で、色々な文化に興味があるね。アシアで旅行する時、どう国によって人々はか知りたい。

まだ東京から出たことがないが、違和感を見い出したある。例えば、東京にはたくさん韓国人がいる。東京に住んでいる日本人はちょっと恥ずかしいのに対して,ここに住んでいる韓国人は外交的そう。東京で日本人はあまり目を合わせなくて、全然ハグしない。ここで僕は韓国人をハグしたことがないが、面白いことを見い出したことがある。韓国人は喋る時、小さい話の距離を使って、相手をさわる。

ところで、ここで僕は日本人に「飲むnication/飲munication」という言葉を教えられた。この言葉は、お酒を飲む時、「communication」か会話は簡単になるの意味だ。日本人は恥ずかしそうのに、お酒を飲んでいるうちに、韓国人ように外交的になるかもしれない。でも、お酒を飲んでから話すことは簡単にならなければ,立つことだけ簡単になる。

Monday, July 12, 2010

おはようございます!!!

久しく何も書いたことがありませんね。まだカリフォニアにいるが、もうすぐ日本に行きます。日本語を勉強したことがないから、ちょっと下手になったことがあります。日本に行った時、ばか外人みたいに話したくない!だから、今練習しなくちゃいけません。も、私はとても所在無いですよ。




先月私は二つ友達とSummer Solsticeという行進に行きました。たくさんおもしろい出しがありました。私一番大好きな出しはブラジル(Brazil)のタイプ出しです。この出しはいい音楽を持ちました。ブラジル人は音楽を歌いながら、たくさんブラジル人はおどりました。




パレードは町中があったので、パレードの後で、友達と町中に歩きました。もちろん、サンタババラの町中はたくさん面白い店があります。私たちは店に行ったり、食べ物を食べたりしました。楽しい日でしたよ。 ^-^





強くて、かわいい人

Saturday, May 15, 2010

私の親友

子供の時、私の家族は三人でした。父について教えます。父の名前はイェールでした。彼は大学に入らなかったが、とても頭がよかった。たとえば、一人で車と自転車の直し方を習いました。も、彼はチャーミングで、ハンサムでした。いい人でしたが、耐乏生活(たいぼうせかつ=Hard Life)しました。

父は二十歳の時、ビスタというカリフォニアの町で母に会いました。母の名前はソニアです。会う時、ソニアは父が問題を持っていったかどうか知っていませんでした。だから、親は結婚して、私が1989年サンディエゴに生まれました。でも、私は一歳の時、私たちはネブラスカに引っ越しました。

父は全然母に彼は双極性障害(そうきょくせいしょうがい=Bipolar)を教えませんでした。双極性障害でしたが、よくアルコールを飲みました。アルコールを飲む時、悪い人になりました。私は六歳の時、父は行方不明者(ゆくえふめいしゃ=Missing Person)になりました。その後で、親は離婚しました。

私の親は結婚していった時、父は私の親友でした。たいてい彼は私に「Little Buddy」という名前をくれました。彼は私にビデオゲームを遊んで、おいしい朝ご飯を作ってくれました。私は六歳の時、父と母は離婚しました。離婚してから、あまり父に会えません。離婚する前、父は私の親友だったので、離婚してから私は悲しくなりました。

私は小学生の時、親にもう一度結婚して、父に帰ってほしかった。でも、実は父はたくさん問題を持っていました。親は離婚してから、彼が父は行方不明者か逮捕される(たいほされる=To Be Arrested)人でした。だから、彼が帰なかったと思い知りました(To Realize)。

私は十三歳の時、父はドラグス(Drugs)とアルコールをやめたかった。彼は又も母を結婚したかった。私の親友になりたかった。でも、彼が信じにくかった。母と私は彼が信じなかったので、彼はとても悲しくなりました。だから、自殺(じさつ=Suicide)をしてしまいました。母は泣きましたが、私は泣きませんでした。私は彼が帰なかったと思い知った時、父は死んだことがある人のようになりました。

Sunday, May 2, 2010

ダウンタウンへゴールデンボーイみたいに自転車に乗る事

サンタババラはいい天気ですね。だから、私はよく自転車を乗るたい。自転車に乗る時、たいていダウンタウンに行くことが好き。サンターババラのダウンタウンのほうがアイルビスタ(IslaVista)とゴリタよりきれいだと思います。だから、自転車にダウンタウンへ乗る事はとても安らい(やすらい=Relaxing)ですよ。

一時間ぐらいUCSBからダウンタウン自転車に乗ります。ダウンタウンにたくさん店とレストランがあります。たとえば、三昼ご飯のインヂア(India)のブッフェ(Buffet) があります。このブッフェがとてもおいしいですが、人々は8ドルだけ払なくちゃいけません。も、すてきな店があります。たとえば、人々はコミクス(Comics)の店と服の店に行けます。

ダウンタウンだけでなく、バイクトレール (Bike path)も面白いです。バイクトレールは町に中ですから、バイクトレールに自転車に乗りながら、たくさん店を過ぎます。たとえば、WholeFoodsという店、といい散発や(さんぱつや=Barbershop)を過ぎます。も、バイクトレールからきれいな景観を見えますよ。

バスでサンターババラのダウンタウンに行けるが、全然バスで面白い物を見ません。実は、自転車で全部の町を見えますよ。も、自転車はちょっと無所済み(むしょずみ=Independent)の行き方ですね。高校生の時、ゴールデンボーイ(かGolden Boy)というアニメを見るは初めてです。このアニメにきんたろという男は自転車に日本で乗って、全然車を使いません。きんたろは毎日新しい町で新しいアルバイトを持っていますから、自転車に数多(あまた=A lot)乗らなくちゃいけません。でも、毎日たくさん人々と面白い女に会います。私はその自転車の乗り方はかっこいと思います。きんたろは自転車を乗る事でアドベンチャー の(Adventerous)生活を暮らす(くらす=To Live)。私もアドベンチャーの生活を暮らしたくて、たくさん人に会いたくて、きれいな所を見たい。

見てください。













Monday, April 26, 2010

3 キログラムのピーザを食べられますか?



英語で3キログラムは「3kilograms」か「6pounds」です。UCSBの大学生はアイラビスタという町に住んでいます。アイラビスタにGiovanni'sというピーザのレストランがあります。そこに3キログラムのピーザを買えます。食べられれば、T-シャツをもらって、ちょっと有名になれます。でも、食べられなけば、35ドールを払わなくちゃいけません。も、あなたにハールシェーム(hall of shame)の写真を取られます。

私は土曜日の夜に、柔道をしてかれ、無気力(むきりょく=lethargic)でした。だから、たくさん食べ物を食べたかった。Calzillaを食べることにしました。九時に私はGiovanni’sに行きました。テレビでLakersの試合を見られました。Lakersは負けましたが、私はCalzillaの臨み(のぞみ=Challenge)を勝ちたかった。(負ける=まける、To lose,勝つ=かつ、To Win)




初め、一人で大いテブルに座らなくちゃいけませんでした。みんあさん私に見えられました。だから、「がんばって!」と言いました。Calzillaを食べることが始めました。Calzillaはおいしくて、たくさん肉とチーズを持っていました。勝ちたかったから、早く食べました。全部を終わったと思いました。でも、30分時間食べてから、おなかが痛くなってしまいました。たくさんを食べました、でも食べることを続けなかった。私は負けて、ハールシェーム人になりました。 (T_T) (;_;)